私ときどきレッサーパンダが3月11日よりディズニープラスにて独占配信!

スポンサーリンク
ディズニー映画
スポンサーリンク

私ときどきレッサーパンダが3月11日よりディズニープラスにて独占配信!

ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社は、3月11日より劇場公開を予定していた映画『私ときどきレッサーパンダ』を Disney+(ディズニープラス)にて、独占配信することとなりました。

ディズニープラスとは?
Disney+ (ディズニープラス)は、ディズニー公式の動画配信サービスで、ディズニー、ピクサー、マーベル、スター・ウォーズ、ナショナル ジオグラフィック、スターの名作・話題作が定額で見放題になります。

Disney+(ディズニープラス)公式

Disney+ (ディズニープラス)
スポンサーリンク

映画『私ときどきレッサーパンダ』とは?

『トイ・ストーリー』『モンスターズ・インク』のディズニー&ピクサー最新作!!

映画『私ときどきレッサーパンダ』の舞台は1990年代のカナダ・トロントのチャイナタウン。13歳の女の子・メイが主人公で、今を生きる人々を笑顔で包み込み、明日へと踏み出す元気をくれる、奇想天外な物語――

映画『私ときどきレッサーパンダ』のあらすじ

いつも“マジメで頑張り屋”のメイは、ある出来事をきっかけに本当の自分を見失い、 感情をコントロールできなくなってしまう。そして翌朝めざめると、レッサーパンダになってしまった!
突然の変身に隠された、メイも知らない驚きの<秘密>とは…?
“自分らしさは、ひとつじゃない”――どんな自分も好きになれる、“じぶん解放”エンターテイメント!

https://disneyplus.disney.co.jp/

映画『私ときどきレッサーパンダ』の監督・スタッフ

映画『私ときどきレッサーパンダ』の監督を務めるのは、ピクサーの短編アニメ「Bao」で、第91回アカデミー賞の短編アニメーション賞にアジア系女性として初めて選ばれたドミー・シー。

イマジネーション溢れるピクサーの中でも誰にも真似できないようなアイデアを持つドミーは、“女の子がレッサーパンダに変身する”というこの奇想天外な物語で、ピクサー最大級の驚きと感動を世界へ贈ります。

さらに、製作総指揮は「トイ・ストーリー」「トイ・ストーリー2」の原案を手がけるなど人気作に関わってきたディズニー&ピクサーのチーフ・クリエイティブ・オフィサーのピート・ドクターさんが務めます。

映画『私ときどきレッサーパンダ』の日本語版声優

映画『私ときどきレッサーパンダ』の日本語吹き替え版では、ともにアメリカ本社のオーディションで選ばれた女優の佐竹桃華さんが声優初挑戦を果たし、本当の自分を探すメイ役、木村佳乃さんがメイを愛するがあまり過保護になってしまうミン役を務めています。

私ときどきレッサーパンダの英語タイトル

『私ときどきレッサーパンダ』の英語タイトルは『Turning Red』。

『Turn Red』には「真っ赤になる、顔を赤くする、赤面する、赤く色づく、紅葉する、赤化する」といった意味があります。

スポンサーリンク

「私ときどきレッサーパンダ」の魅力を”もう中学生”が解説!

ディズニープラスにて3月11日より配信される映画『私ときどきレッサーパンダ』にお笑い芸人の”もう中学生”さんが日本版声優として参加しており、本作の魅力を紹介する特別解説映像も公開されています。

スポンサーリンク

『私ときどきレッサーパンダ』をディズニープラスで視聴!

Disney+(ディズニープラス)月額990円の動画配信サービスで、ディズニー作品に加えて、ピクサー、スター・ウォーズ、マーベル、ナショナル ジオグラフィック、スターの人気作品16,000本以上を見放題で視聴できます。

新たに加わったスターでは『ウォーキング・デッド』『Glee』などの海外ドラマや、『東京リベンジャーズ』などの日本の人気アニメも見られるようになりました。

ディズニーがこれまで制作してきた映画やテレビ作品とともに、ウォルト・ディズニー・スタジオによる最新の劇場公開作品も独占配信。

さらにはスピンオフ作品やオリジナル短編アニメーションなどオリジナルコンテンツも充実。さらに詳しくは以下リンクをチェックしてみてください。

Disney+ (ディズニープラス)

コメント

タイトルとURLをコピーしました